現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > スポーツカーが大きな転機を迎えた平成14年。人々の考え方もちょっと未来にシフトした【平成メモリアル】

ここから本文です

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • cel*****|2019/03/14 14:05

    違反報告

    なんかどこかの無名ブログにでも載ってそうな日記みたいで草
    しかもノリが昭和
  • hal*****|2019/03/17 23:23

    違反報告

    WILLは、名経営者で社長だった奥田氏の危機感から出た指示によって生み出されたモノだと読んだことがあります。サイファという1車種ではなくWILLシリーズが、当時のトヨタやクルマ業界から見て画期的だったのだと思います。

    フェアレディは、どなたか忘れましたが、ゴーン氏に新フェアレディをアメリカでの存在感や経営上のアピールした方々と、さらに現代の名工‘加藤博義’氏のハンドリングへの貢献によりハリボテのスポーツカーにならずに済みましたよね。
    でもそういう意味では、GT-Rの方が開発ストーリーにドラマがあったと思うのですが…。

    コペンの良さは良さで分かりますが、画期的という意味ではAZ-1の方が「公道を走れるフォーミュラカー」的で、いまだに良く出せたな!と思えます。

    正直に申しますと、あなたのモノサシがいまひとつわかりません。
  • moc*****|2019/03/15 22:33

    違反報告

    3代目のシルビアは1970年代に登場したはず

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します