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サンルーフ以上、オープンカー未満! 日常の足に最適なキャンバストップをもったコンパクトカーを狙え!
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▲マツダのボトムラインを担うコンパクトカーであるデミオにキャンバストップモデルが存在しました

マツダ デミオ(2代目・2002~2007年)

初代の大ヒットを受けて登場した2代目はプラットフォームを一新し、フォード・フィエスタ(3代目)と共通のプラットフォームを採用。

コンパクトカーながら欧州車テイストをもち合わせた骨太な乗り味は、輸入車ファンにもオススメできる1台です。

そんなデミオにはスタンダードな「カジュアル」とスタイリッシュグレードとなる「コージー」に、キャンバストップ車を用意。

1.3Lと1.5L、2つのエンジンが用意され、中古車市場ではかなり希少ではありますが、MTモデルも用意されていました。

もちろん、非キャンバストップ車との違いは屋根だけで、デミオ自体のすぐれたパッケージングや荷室のレイアウトは共通。

普段の使い勝手は犠牲にせず、オープンエアモータリングが楽しめる車種となっています。

そんなデミオキャンバストップの中古車価格は総額30万~40万円がボリュームゾーン。

執筆時点ではワンオーナー、低走行の個体が78万円となっていましたが、極上車でもそのくらいの価格帯といったところ。

ただ、台数は1桁と希少なため、良いものがあれば即決する勇気も必要でしょう。

 

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みんなのコメント

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  • nao*****|2019/01/29 18:40

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    見た目はいいけど 手入れ次第ではコケとか後々雨漏れになるので注意が必要 屋根付きのガレージならいいかも 野ざらしは厳しいかも
  • nep*****|2019/01/29 18:00

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    古くなるとレールから雨漏りはするし、淡い色のキャンバス生地だと汚れが落ちずにみすぼらしくなります。本当に好きな人だけどうぞ。
    ブームの頃を知っているが、サンルーフ同様で買った直後はよく開けるけれど結局開けなくなってしまうオーナーは多い。
  • mat*****|2019/01/29 20:17

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    キャンバスはないけれど、所有した車の殆どが何かしら屋根の開く車でした。
    キャンバストップはフルオープンよりも小洒落感もあり、且つ使い勝手も犠牲にしない素晴らしい選択。今は500かトゥインゴのキャンバスに凄く惹かれます。
    デメリットとして故障、雨漏りなど心配が無くはないけれど、近頃の車種ではそれ程聞かない。以前VWイオスで一度雨水の浸入でトップが故障しエラい目に遭ったし、古いファイアーバードのTトップはポタポタと足に雨が降るのでバスタオルを膝に置いてたなぁ(笑)
    でも、後輩のデミオキャンバスも知人のTTロードスターも雨漏りは無いらしいので、中古でも状態次第で全然アリですね。

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