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コラム 2018.12.7

売れに売れた3代目プリウス、予算100万円で狙うには絶好のタイミングに突入!

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売れに売れた3代目プリウス、予算100万円で狙うには絶好のタイミングに突入!
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▲「プリウス」といえばこの顔を想起する人は多いのではないか。人気を博したこの3代目も、総額100万円での購入が現実的になってきた。今回は、その「こだわり方」に言及したい

流通量がおよそ5000台で相場も下落中!

2017年1月末までに世界での累計販売台数が1000万台を超えたトヨタのハイブリッドカー(HV)。

中でもプリウスは、その4割近くを占める累計販売台数約400万台を記録。世界初の量産HVとして1997年12月に登場してからシリーズ4代目となる現行型に至るまで、常にトップクラスの人気を維持しているHV界のパイオニアだ。

新車では、2015年12月に登場したシリーズ4代目となる現行型が好調だが、中古車ではそのひとつ前の世代に注目。

流通量は約5000台(2018年10月初旬現在)と豊富で、相場も順調に下落しており、まさに絶好の買い時を迎えている。

特に予算100万円で狙えるゾーンは物件の層が厚く、上手に選ぶことでバリューの高い物件を手に入れることも可能だ。

2009年5月~2015年11月に生産されたシリーズ3代目は、ハイブリッド性能を大幅に進化させたことで30km/L超(JC08モード)の低燃費を実現した。

さらに、従来よりエンジン排気量を300ccアップした1.8Lエンジンを採用し、力強い走りも獲得している。また、後席の頭上空間も広がり、車内の快適性も向上。近所の買い物から長距離ドライブまで、そつなくこなせるオールラウンダー的なモデルとして人気を博した。

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みんなのコメント

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  • nik*****|2018/12/08 03:07

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    はぁ…先代見ると安心してしまう。それだけ現行は酷すぎる、マイナーチェンジでもフルモデルチェンジに近いボディーデザインをガラッと変えないとダメですわ。
    海外発表の画像みてガッカリした。
  • alt*****|2018/12/07 14:25

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    4代目が好調か?
  • cla*****|2018/12/08 01:02

    違反報告

    昨年、買い替え候補の一つに挙がった車だったけど、狭いんだよね。
    普通に乗って移動するだけならまぁ良い車と言えなくはない。
    ただ、そろそろ年式的に前期型はバッテリーのヘタリが気になってくる
    また、HV(EV的な良さ)にメリットを見出さないなら普通に好きな車狙うほうがいい
    中古車はそれぞれ違うので単純比較は難しいけど
    6~8年落ちの車が車両価格100万って結構高いと思う。
    最近はガソリン高いので燃費の良さは魅力かもしれない

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