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コラム 2018.11.30

軽自動車なのに4ドアハードトップ!? 2代目オプティの魅力に今さらながら気づかされた!!

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軽自動車なのに4ドアハードトップ!? 2代目オプティの魅力に今さらながら気づかされた!!
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▲当時のムーヴカスタムにも通じる4灯ヘッドライトはビークスだけの意匠で、それ以外のグレードは2灯となる。ボンネットのダクトはターボの証しではなく、ビークス系には全車備わる

軽なのに4ドアハードトップという希なモデル

日本独自の規格である「軽自動車」は、限られた排気量と寸法の中で個性を打ち出さなければならないという、開発をする側からすればかなりハードルの高いものでしょう。

しかし、その中で各メーカーは様々なモデルを生み出してきました。スタンダードな2BOXのハッチバック車はもちろん、働く車としての1BOXやトラック、タフな走りのSUVや2シーターオープン、ミッドシップレイアウトのガルウイング車まで枚挙にいとまがありません。

そんな中、稀有な存在だったのが独立したトランクを備えたノッチバックセダンでしょう。長い軽自動車の歴史を振り返ってみても、ノッチバックスタイルを採用したのは1962年にデビューしたマツダキャロルと1966年に登場したダイハツフェローくらいのもの。

しかし、1998年に突如彗星のように現れたノッチバックセダンが2代目となるダイハツオプティだったのです。

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