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コラム 2018.9.7

GT-Rのデザイナーが手がけたデザインにスポーツハイブリッドの加速力! もっと売れてもいいと思う日産 スカイライン

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GT-Rのデザイナーが手がけたデザインにスポーツハイブリッドの加速力! もっと売れてもいいと思う日産 スカイライン
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▲ワイド&ローというスポーツカーのようなフォルムがスカイラインのカッコよさであろう。居住性だけを優先したセダンとは違う、走りを楽しめるモデルだ

日産製最後のFRプラットフォーム!? その名はスカイライン!

現行型のスカイラインは、2013年11月に登場しているモデル。

スカイラインという名は日本のみで、海外では『INFINITI』からQ45もしくはQ50という車名で販売しているハイブランドモデル。なので、スカイラインのエンブレムはNISSANではなく、INFINITIなのだ。

登場当時はV6の2.5Lガソリンと3.5Lのハイブリッドというラインナップだったが、2014年に2.5Lガソリンに代わり、直4の2Lガソリンターボが追加され現在に至る。

実は、こんなにカッコいいのにスカイラインの販売は芳しくない。両グレード合わせても国内の月販台数は200台に満たないそうだ。何が原因なのだろうか。

日産 スカイラインの購入を考える前に、愛車の現在価格を調べる

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