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コラム 2018.8.20

予算100万円で現行型タントを狙え! 購入するタイミングが選び方のポイントに

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予算100万円で現行型タントを狙え! 購入するタイミングが選び方のポイントに
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▲予算100万円では“選び放題”とまではいき辛い「スーパーハイトワゴン」。そんな中、値下がり傾向が見えるダイハツ タント(現行型)に注目! 購入タイミングを軸にオススメグレードや選び方を考えてみた

2015年12月以降の後期型の物件が豊富

ど~んと広い頭上空間やキャビンスペースを有効に使える多彩なシートアレンジ、そしてスライドドアによる高い乗降性etc.……

子育て世代のママドライバーを中心に幅広い層から支持を受け、今や軽自動車の人気カテゴリーとなった「スーパーハイトワゴン」。

そのブームのきっかけとなったのが、2003年11月に登場したダイハツタントだ。

最近こそ、ライバルのホンダN-BOXに押され気味だが、2013年10月に登場したシリーズ3代目となる現行型は、中古車が3800台以上も流通しており、根強い人気を物語っている。(2018年6月下旬現在)

人気モデルゆえか、これまで高値安定の傾向にあった現行型の中古車相場だが、今年4月以降に急落している。いくつか原因が考えられるが、一番気になるのは2015年12月のマイナーチェンジ以降に出た後期型の影響だ。

というのも、後期型の中古車の量が尋常ではないのだ。現在流通している3800台強の中古車のうち、なんと7割近くを後期型が占めている。しかも110万~120万円前後の物件が多く、相場全体を押し下げているようだ。

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