現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 実はレースで勝つために生まれたコンペティションモデルだった!? 三菱 コルト 1.5C

ここから本文です
コラム 2018.8.15

実はレースで勝つために生まれたコンペティションモデルだった!? 三菱 コルト 1.5C

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
実はレースで勝つために生まれたコンペティションモデルだった!? 三菱 コルト 1.5C
  • 実はレースで勝つために生まれたコンペティションモデルだった!? 三菱 コルト 1.5C
  • 実はレースで勝つために生まれたコンペティションモデルだった!? 三菱 コルト 1.5C
  • 実はレースで勝つために生まれたコンペティションモデルだった!? 三菱 コルト 1.5C
  • 実はレースで勝つために生まれたコンペティションモデルだった!? 三菱 コルト 1.5C

▲「コルトのホットモデル」と聞くとラリーアートVersion-Rが思い浮かびますが……

勝つために生まれたのはランエボだけじゃなかった!?

ミラージュはNAながら175馬力(最終型)を絞り出す、可変バルブタイミング・リフト機構を備えて高回転まで回るMIVECエンジンが、コルトラリーアートVersion-Rは1.5Lながらターボで武装してリッター100馬力を超えるスペックを誇ったことが印象に残っていることでしょう。

しかし、この2モデル以外にも爆発的なパワーこそないものの、競技を戦うためにひっそりと生まれ、ひっそりと消えていった車両があったことをご存じでしょうか?

 

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します