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コラム 2018.7.13

予算100万円で2代目ヴォクシー「煌シリーズ」を狙うなら、“三段構え”で臨むべし

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予算100万円で2代目ヴォクシー「煌シリーズ」を狙うなら、“三段構え”で臨むべし
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▲2007年6月~2013年12月まで生産された2代目ヴォクシー。人気の「煌(キラメキ)シリーズ」も総額100万円圏内に入ってきたが、その選び方はなかなか難しい(写真は、ZS“煌II”)

強面デザインで男性ユーザーの心をつかみ大ヒット!

狭い道でも取り回しやすいボディサイズながら、背の高い四角いフォルムで最大8人乗れる広い室内空間を実現した5ナンバーサイズの1.5BOXミニバン。

1990年代中盤に日産セレナやホンダステップワゴンなどの人気モデルが相次いで登場して以来、家族みんなが乗れるファミリーカーという揺るぎないポジションを築いている。

1.5BOXミニバンのなかでもトヨタノアの兄弟モデルとして2001年11月にデビューしたトヨタヴォクシーは、それまでファミリー向けのシンプルでやさしく、やや薄味だったミニバンデザインに、強面で威圧感あるワイルドな男っぽさを取り入れ大ヒットしたモデルだ。

特にエアロパーツやキラッと光るメッキパーツをふんだんに盛り込んだ特別仕様車「煌(キラメキ)シリーズ」は、カタログモデルを凌駕する人気を誇り、ヴォクシーを代表するグレードに成長。

以降、カタログモデルではなく、あくまで特別仕様車として「煌シリーズ」を設定する伝統は、3代目となる現行型にも引き継がれている。

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