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コラム 2018.3.2

「ちょいオシャレなファミリーカー」が欲しいなら、総額200万円台の2代目ミニ クラブマンはいかが

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▲さほど大きくはないサイズでも問題ないならこれが今、ファミリーカーとして結構なオススメです。バリバリ現行型の輸入車ですが、中古車相場は(実は)意外と現実的だったりもします!

やや大柄になった現行型は「家族使い」にも最適

諸事情によりどうしても3列シートのミニバンが必要なご家庭は別ですが、もしもそうではなく、なおかつ「ファミリーカーとはいえ、所帯じみてないオシャレなやつが欲しいなぁ(できれば手頃な価格で……)」と考えているのであれば、今、絶好の1台があります。

ミニの2代目ミニクラブマンです。

ミニクラブマンは、ボディタイプとしては「シューティングブレーク(昔は狩猟用に使われた、やや細身のステーションワゴン)」に属する車で、その初代モデルは2007年10月から2014年11月まで生産されていました。

初代クラブマンもかなりステキな車だったのですが、ボディサイズ(つまり居住空間や積載容量)がやや小さいという弱点はありました。

またその他、旧型の後部ドアは右側の1枚だけだったというのも、弱点といえば弱点でしょう。

いや、旧型の小ぶりなサイズ感は「邪魔にならない」という美点でもあったのですが、いずれにせよ、4人家族とかで使うには少々手狭かも?という部分はあったわけです。

しかし2015年11月に登場した2代目ミニクラブマンは、旧型よりひと回り大きなシューティングブレークへと完全に生まれ変わりました。

具体的には全長が29cm延び、全幅は11.5cm拡大されています。ちなみに今度は後ろのドアもちゃんと左右に1枚ずつ付いています。

で、そのサイズアップにより後席の居住性は格段に向上し(しつこいようですが後部ドアもちゃんと左右にありますし)、荷室容量も旧型の260Lから360Lへと大きく改善されています。

360Lというのは通常時の数字で、リアシートを倒せば最大で1250Lまで拡張することも可能です。

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