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コラム 2018.1.26

スポーティなホットハッチは新型車だけじゃない! コルト ラリーアートバージョンRはいかが?

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▲ベースとなるコルトに、フロントバンパーやボンネットのエアインテーク、そしてオーバーフェンダーを装備して大きくイメージを変えているバージョンR

新車は予算的にちょっと……という人にオススメの1台

コンパクトなハッチバックボディを持った大衆車に大きなエンジンを搭載し、スポーツカー顔負けの動力性能を発揮するホットハッチ。元々は1977年に登場したフォルクスワーゲンゴルフGTIがその元祖といわれています。

スポーツカーとは異なり、専用のボディを持たなくてもいいことから比較的安価にスポーツ走行ができる車種として、90年代には日本でもホットハッチブームが起こり、ホンダシビックや三菱ミラージュ、トヨタスターレットなど多くの名車が誕生しています。

ここ最近はスポーツモデル受難の時代といわれながらも、ヴィッツGRやマーチNISMO、そして新型スイフトスポーツなど、ホットハッチが人気を集めているのはご存じのとおり。

もちろん、ベースが大衆車なだけに日常的な使い勝手は折り紙付きなので、ファミリーカーとしても使える柔軟さも魅力的です。

しかし、いくら安価とはいえ、車両価格200万円前後となると、気軽に購入できるものではありません。

また、中古車市場でも人気が高く、意外と値落ち幅が少ないのも事実。

そこで、ちょっとマイナーなホットハッチを狙ってみるのはいかがでしょうか?

その車は、三菱コルトラリーアートバージョンR(初代)です!

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