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トヨタ ハイエース50周年、初代10系から最新200系まで歴代モデルを徹底解説

トヨタ ハイエース50周年、初代10系から最新200系まで歴代モデルを徹底解説
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キャブオーバータイプのワンボックスとして高い人気を誇るトヨタ ハイエース。現行モデルは5代目となるが、その歴史は長く、今年でなんと50周年となる。

そもそもハイエースは商用トラックのトヨエースの小型版として登場したのが始まりで、そのボディバリエーションのひとつとしてワンボックスタイプも用意された形であった。そのため、2代目まではトラックと共にモデルチェンジを行っていたが、3代目からはダイナ/トヨエースの兄弟車となり別の道を歩むこととなっている(その後、2001年にハイエーストラックは生産終了)。

また、ハイエースは働くクルマとしても知られるが、その特徴を生かしてジャンボタクシーやマイクロバス、救急車や福祉車両などの特装車のベースとしても需要が高い。一般ユーザー向けにも、キャンピングカーやバイク・自転車・カート等のトランポなど、さまざまな用途で使われているのもご存知の通り。

1967年に登場した初代ハイエースのボディサイズは、全長4305mm×全幅1690mm全高1890mm(数値はデリバリーバン6人乗り)と、全高を除けばシエンタにほど近いサイズであった。デザインは直線基調が常だった当時の商用車とは異なり・・・(オートックワン)【続きは、以下のリンクをクリックして下さい】

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