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マツダがロータリーエンジンを2019年に復活決定!まずはRE×電動化から

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マツダがロータリーエンジンに続き、世界で唯一量産化に目処がたった次世代エンジン『SKYACTIV-X』が凄いのは、十分に分かった。

では、2015年の東京モーターショーで発表された次世代ロータリーエンジン『SKYACTIV-R』はどうなってしまうのか?

読者諸兄が気になっている疑問について、ドイツのマツダ開発拠点で探ってみた。

筆者は9月上旬、独フランクフルト郊外のマツダ・モーター・ヨーロッパ(MME)の研究開発拠点にいた。マツダ社内では、R&D(リサーチ・アンド・デベロップメント)の意味からMREとも呼ばれる場所だ。

すでに、日本を含む世界各国メディアが伝えたように、マツダのグローバル次世代技術フォーラムが開催され、次世代エンジン『SKYACITV-X』を搭載した実験車両の公道試乗が行われた。

外観を現行アクセラに仮装した、艶消しブラックカラーの実験車両。マニュアルトランスミッションとオートマチックトランスミッションを、一般公道とアウトバーンでそれぞれ1時間試乗した。

ランチタイムの後、プログラムの進行表に「One to One」と書かれた時間がある。これは、同フォーラムに参加したジャーナリスト一人ひとりが、マツダの技術系役員と1対1で意見交換する場だった。

筆者はまず、車両開発本部長の松本浩幸氏と30分間、じっくりと話した。『SKYACITV-X』を搭載した第二世代SKYACITVボディ&シャーシの試乗の感想を述べた上で・・・(オートックワン)【続きは、以下のリンクをクリックして下さい】

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