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日産 ノートとセレナの戦略が当たり、競争激化のコンパクトカーとミニバン市場

日産 ノートとセレナの戦略が当たり、競争激化のコンパクトカーとミニバン市場
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日本の自動車市場は、とっても変わっている。海外から見ると、そう言われている。

変わっている点その1は、ミニバン大国ということ。本来は商用車であるミニバンが乗用車の王道になっているのは、日本だけだ。

さらに、外国人には見慣れないとっても小さな車、それが軽自動車。

そして、海外でもたくさん走っているコンパクトカーだが、その実態はハイブリッド車が主流。

そんな日本でいま、コンパクトカーとミニバンで熾烈なメーカー間競争が始まっている。
2017年1月~6月、コンパクトカーの新車販売で、日産 ノートが8万4211台(前期比163.3%)となりトップ。同部門二位のトヨタ アクア・6万4168台(71.8%)、三位のトヨタ ヴィッツ・5万1617台(140.4%)、そして四位のホンダ フィット・4万6171台(78.7%)を大きく引き離した(一般社団法人日本自動車販売協会連合会調べ)。

正直なところ、当の日産でも、ノートe-POWERのバカ売れを・・・(オートックワン)【続きは、以下のリンクをクリックして下さい】

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