現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!

ここから本文です
コラム 2017.4.6

気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!
  • 気づけば春はすぐそこ……ということで、100万円以下の輸入クーペ・カブリオレを検討してみる!

▲ボタン一発でクーペにもオープンカーにもなる「クーペ・カブリオレ」。輸入車のそれはなんだか高いというイメージがありますが、実は車両価格100万円以下でも余裕で狙えるのです

新車で買うとなるとどうしたって割高なクーペ・カブリオレだが

春はまだまだ先のような気もしますが、「光陰矢の如し」なんて言葉があるとおり、割とすぐにそれはやってきます。気候の良い春という季節は、ぜひともしゃれた輸入オープンカーで楽しみたいところです。

でもいわゆる普通のキャンバス製ソフトトップを備えたオープンカーは、正直ちょっとわずらわしい部分もなくはない感じです(走行中は割とうるさい、雨漏りがちょっと心配、イタズラで幌を裂かれたりしないかも心配、etc.)。なので、もっと気軽にオープンエアを楽しみたい場合は、古典的なオープンカーではなく「クーペ・カブリオレ」がおそらくはベストです。

「CC」と表記されることも多いクーペ・カブリオレとは、電動でガーッと開閉する格納式ルーフを備えたオープンカーのこと。ボタン一発で屋根を閉めれば見た目的にも機能的にもほぼクーペと同様で、しかしまたボタン一発で屋根を開ければ爽快なオープンカーに早変わりするという、いわばいいとこ取りのジャンルなのです。

ただ、複雑なルーフの機構を電気と油圧で動かしますので、新車の輸入クーペ・カブリオレというのはなかなか値段が張る場合が一般的です。具体的には、例えばプジョー207というハッチバックは新車時価格200万~200万円半ばぐらいの車でしたが、そのクーペ・カブリオレ版である207CCの新車時価格はおおむね300万円台前半といったところ。どうしたって高く付いてしまうわけです。

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します