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ダイハツ“ホットハッチの再来”とも呼べるコンセプトカーが登場!

ダイハツ“ホットハッチの再来”とも呼べるコンセプトカーが登場!
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※写真をクリックすると次の写真がご覧になれます

東京オートサロン2017のダイハツブースでは、何と11台ものコンセプトモデルを展示。

関係者によると、「ダイハツは昨年トヨタの100%子会社になりました。そんな中、「歴史ある“ダイハツブランド”をもっと声を大にしてアピールするべきだ」と言う声が社内の若いスタッフの中から数多く上がり、色々な提案が実現できました」と語る。

今回は「スポルザ」「グランドカスタム」「ビーチクルーズ」「クロスフィールド」と言う4つのテーマでカスタマイズされているが、注目はブーン、トール、ムーブ・キャンバス、コペンに設定される「ダイハツホットハッチの再来」とも言えるスポルザだ。

エクステリアはブラック/レッドのボディカラーにゴールドのホイールでコーディネイト。これはかつて人気を博したコンパクトスポーツハッチであるダイハツ・シャレード「デ・トマソ」のオマージュである事は一目瞭然だ。

ただし、元々スポーツモデルのコペンは他の3台と比べるとよりレーシーな方向のイメージだ。

インテリアもエクステリアと同じように、ブラック/レッドのコーディネイトを採用。カーボンアイテムを随所に効果的に使うことでスポーツ性をアップ。

最近のカスタマイズは上質や洗練と言ったコンセプトのモデルが多いのだが、スポルザはどのモデルもスポーツ度を引き上げ個性を強調したパーツセレクトにより、かつて日本が得意だった「等身大の元気なホットスポーツ」を現在に再現したイメージだ。

ちなみにコペンはダイハツワークス部隊である「Dスポーツ」の手によるチューンドエンジンが搭載。他の3台は未公表ながらもフードエアインテークがあるように・・・(オートックワン)【続きは、以下のリンクをクリックして下さい】

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みんなのコメント

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  • dun*****|2017/01/19 20:49

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    トヨタの子会社になってからのダイハツは、どんどんコストダウンが目立つパクりメーカーに落ちぶれた。
    以前はよくできた軽自動車があったり、ストーリアあたりまでは、小型車も真面目に良くできていたのに。
    ブーンやトールを見て、クズという言葉以外見当たらない。
    ベースになる車の基本性能を真面目に見直して、ホットハッチなんかを出して欲しいね。
    トヨタでは売らず、ダイハツだけのモデルとしてね。トヨタと差別化ができないなら、もうダイハツのディーラーは不要ってことだな。
  • sei*****|2017/01/19 19:35

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    ベース車がいまいち。
  • por*****|2017/01/19 19:24

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    ・・・・・・・

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