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507馬力!ホンダのハイブリッドスーパーカー新型(2代目)NSXを徹底解説

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国産スポーツカーの流れを振り返ると、2000年代にホンダ「S2000」、トヨタ「スープラ」、日産「シルビア」、マツダ「RX-7」などが相次いで生産を終了した。

一時はスポーツカーが欠乏状態に陥ったが、2012年にトヨタ「86」とスバル「BRZ」が登場して、2015年にはホンダ「S660」も発売されている。車種の数は今でも少ないが、個性的なスポーツカーが少しずつではあるが増え始めた。

そして2016年8月25日に、ホンダから高性能スポーツカーの新型(2代目)『NSX』が発表された。

初代NSXは、1990年に登場して、改良を重ねながら2005年まで生産されている。前述のスポーツカーとほぼ同時期に生産を終えたが、新型になって復活したわけだ。

新型NSXは、初代モデルと同様の2シータースポーツカーだ。エンジンは座席の後部、つまり車両の中央に搭載されるミッドシップのレイアウトを採用する。前後輪の重量配分は42:58としている。

ボディサイズは全長が4490mm、全幅は1940mm、全高が1215mmなので、かなりのワイドボディだ。

外観はいかにもミッドシップのスポーツカーらしく、ボンネットを低く抑えた。フロント側のオーバーハング(ボディが前輪から前側へ張り出した部分)が相対的に長く見えることも・・・(オートックワン)【続きは、以下のリンクをクリックして下さい】

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